導入状況
三重県

三重県での情報共有システムの状況

(2022年4月1日時点)

三重県では情報共有システムの利用が可能

運用状況(開始時期) 令和元年7月1日以降の起案にかかるものから適用
情報共有の手段 受注者より、相応のセキュリティを持ったASP(アプリケーションサービスプロパイダ)による情報共有システム等を準備し使用したい旨の協議があった場合には、受発注者間の協議により検討したうえ、本要領に準じ利用することができるが、情報共有システム等の利用にかかる費用については、受注者が負担する。
備考

当社のシステムは、国土交通省の機能要件(最新版)に対応。
三重県発注工事で利用可能。

アイサスの情報共有システム 国土交通省の機能要件(最新版)に対応。詳しくはアイサスの情報共有システムとは
アイサスの特長 現場経験者が開発したシステムだから使いやすい。詳しくは選ばれる理由
※参考元
三重県「三重県|CALS/EC:電子メールを活用した情報共有における実施要領」
※参考文献
電子メールを活用した情報共有における実施要領について

利用実績

(2021年までの実績)

三重県ご利用実績 津農林水産事務所/伊勢農林事務所
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